営業マンの本質的な仕事は。

2019年07月28日(日)



営業改革を考える (12) 営業日報は本当に必要か?

上の記事にもあるように、いっそのこと日報を廃止してしまったほうが営業マンの時間に
余裕ができ効率が上がることもあるのかもしれません。

しかし、そもそもの問題は、日報を書くか?書かないか?ではなく、
日報が「売上を上げ、お客様に便益を提供する」という営業本来の目的から大きく逸脱した
存在になってしまっているということです。

サボるとかサボらないとか、監視するとか逃れるとか、そういった話しは全て本質から
ずれた論点であって、売上に直結するのかどうか、お客様に貢献できるかどうかという
営業にとっての本質を考えないといけません。


お客様をがっちりフォロー!離脱や引き抜きを徹底防止!

2019年03月29日(金)



〜前回、「急に社員がやめてしまったら!?引き継ぎ対策できてますか?」の続きです〜


前回、もし営業パーソンが突然辞めることになってしまったら、というお話しでしたが、
そんな場面でよくあるお悩みに未来日報が真価を発揮します。


急に社員がやめてしまったら!?引き継ぎ対策できてますか?

2019年03月29日(金)



実際に起こってほしくはないですが、
諸事情により突然社員が辞めてしまうことは、決してないとはいえません。

そんないざという時のために、常日頃から引き継ぎの準備ができているならいいのですが…
実際、日々業務が忙しい中ではなかなか難しいのではないかと思います。


顧客情報の登録が面倒くさいという人へ。インポート機能あり〼!

2019年02月27日(水)



私達がご提供している未来日報に限らず、お客様情報を管理するツール全般に
共通するお話しですが。

皆様がツールを利用されるにあたって懸念される点が、
「既存のお客様のデータを登録するのが大変だ」ということです。

これはごもっともなお話しで、何十、何百というお客様情報を手作業で
入力できるはずがありません!


この点はもちろん未来日報もしっかり対応しております。



これまでの日報で本当にPDCAを回せていましたか?後編

2019年01月28日(月)



前回、「これまでの日報で本当にPDCAを回せていましたか?前編」で、
既存の日報ではPDCAがうまく回せないことが多い、というお話しをしました。

未来日報は紙やメールでの日報と異なり、過去の記録をしっかり活用できるように、
そしてまた日々のフィードバックをいつでも行えるようになっていますので、
その仕組みをご説明します。


これまでの日報で本当にPDCAを回せていましたか?前編

2019年01月26日(土)



会社やチームで書いている日報、それは一体なんのために書いているのでしょうか。

ざっくり一言で言ってしまうと、多くの組織においては、
「"明日の仕事"を"今日の仕事"より改善するため」と言えるのではないかと思います。

そう、まさに誰もが、
「明日はさらに成長しよう!」「しっかりPDCAを回して業績を改善していこう!」…という
思いを持って日報を始められたのではないかと思います。

しかし…


お客様を「放置・忘却・見ないふり」してしまった、そんなあなたへ

2018年11月01日(木)




当メディアをご覧いただいている営業担当者様の中で、これまでにお客様を「放置・忘却・見ないふり」等してしまったことがある方はいらっしゃるでしょうか。

普段、こんな話題は大きな声では言えないとは思いますが、しかし実際のところ心当たりがある方もいらっしゃるかもしれません。

「忙しいから後回しにしてたら、お客様と疎遠になってしまった…」
「前担当者から引き継いだものの過去のやりとりもよく分からず、すっかり存在を忘れていた…」
「問い合わせがあったが、まだ要望も明確になっておらず、結局検討状態のまま放置してしまった…」



時をかける!?今までの日報と未来日報の違いとは!

2018年09月07日(金)



今ご覧頂いている皆様は普段どのように日報をつけていますか?

もし日報ツールを使っていらっしゃらないのであれば、
メールや書類などで実施されているのではないでしょうか。

そうしたこれまでの媒体と未来日報の大きな違いとして、
データの蓄積性と活用性が格段に増すことが上げられます。


多くの場合メールや書類での日報では次のような課題が考えられます。
 _甬遒砲弔い董、 共有・活用できずに埋もれ、忘れられる。
 ∈Fについて → 一日に一回(就業時)だけしか確認できない。
 Lね茲砲弔い董、 明日の予定だけしか検討できない。

しかし未来日報では、


コツは「習慣化」!全てのタスクを即座に入力せよ!

2018年08月16日(木)



未来日報をご利用いただくにあたって、非常に重要なコツがあります。
それは「やるべき全てのタスクをすぐに入力する習慣をつける」ことです。


どんな些細なことでも全て、すぐに入力するようにしてみてください。
例えば、コピーをするように先輩に頼まれた、とか。
郵送されてきた請求書を上司に届ける、とか。
仕事としてはその人にとっては雑用に分類されるようなことも全てです。

ついつい忘れやすい些細な仕事ほどしっかり対応した時に信頼を得られるものだからです。



未来日報はいつもより40分早く、あなたをお家に帰します。

2017年06月19日(月)


未来日報にはいろいろなメリットがありますが、まず何よりも、
"無駄なデータ管理作業から解放してくれる"という点をあげさせていただきたいと思います。

今ここをご覧頂いている皆様は普段お仕事をする上で、どんな情報管理の仕組みやシステムをご利用されているでしょうか。
日報(メール)、Excelのお客様リスト、名刺管理アプリ、カレンダーツール、タスク管理ツール、社内コミュニケーションアプリ、営業支援システム・・・
などなど、世の中には便利なツールがたくさんあり、複数ご利用されている方も多いのではないかと思います。

でも、ちょっと振り返って、考えてみてださい。

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