[危険]別々の部署から同じお客様へ何度もテレアポしていませんか!?前編

2018年12月10日(月)



「テレアポ」

その"業務としての存在感"は単なる販売手法という枠を超えて、今昔多くのビジネスマンに笑顔、そして涙をもたらしたのではないかと思います。

なんて、なんだか大げさな始まり方をしてしまいましたが、今回はテレアポとお客様情報管理についてのお話しです。



テレアポは営業活動において、今なお重要な販売手法であると思われますが、実際に自分が電話を受ける立場で、やたら頻繁にかかってきたら、恐らくあまりいい気持ちはしないのではないかと思います。
(ちなみに未来日報運営チーム、そして運営会社エクスマートは基本的にテレアポはしない主義です)

今でも実際によくある事なのですが、同じ会社の別の部署から何度も何度も電話があり、その都度断っていると、しつこくてムキーっとなってしまいます!

しかも、よりによって既に契約している企業から、当たり前のように「はじめまして」なんて電話されてしまった日には、「ウチは重要視されてないんだな…」と、とっても残念な気持ちになりますよね。
顧客情報の管理意識が甘い会社なんだな、と評価も下がるでしょう。


この続きは次回更新予定の「[危険]別々の部署から同じお客様へ何度もテレアポしていませんか!?後編」にてご説明します。


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