時をかける!?今までの日報と未来日報の違いとは!

2015年09月30日(水)



今ご覧頂いている皆様は普段どのように日報をつけていますか?

もし日報ツールを使っていらっしゃらないのであれば、
メールや書類などで実施されているのではないでしょうか。

そうしたこれまでの媒体と未来日報の大きな違いとして、
データの蓄積性と活用性が格段に増すことが上げられます。


多くの場合メールや書類での日報では次のような課題が考えられます。
 _甬遒砲弔い董、 共有・活用できずに埋もれ、忘れられる。
 ∈Fについて → 一日に一回(就業時)だけしか確認できない。
 Lね茲砲弔い董、 明日の予定だけしか検討できない。

しかし未来日報では、


次のように課題が解決されます。
 _甬遒砲弔い董、 埋もれることなく共有でき、いつでも見直せる。
 ∈Fについて → SNSなのでいつでも自他の現状を確認できる。
 Lね茲砲弔い董、 将来行うべきタスクも事前に検討し、明記することができる。


未来日報はまるでちょっとしたタイムマシンといえるのではないでしょうか!?
過去⇔現在⇔未来をつなげ、昨日より今日、今日より明日と、自然にPDCAを回し始めます。

自ずと日々の活動が改善され、業績向上の期待大です。

日報を書く時間もタダではありませんから、
有効でない日報を惰性で続けてしまう前に是非ご検討ください。



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