顧客情報の登録が面倒くさいという人へ。インポート機能あり〼!

2015年09月09日(水)



私達がご提供している未来日報に限らず、お客様情報を管理するツール全般に
共通するお話しですが。

皆様がツールを利用されるにあたって懸念される点が、
「既存のお客様のデータを登録するのが大変だ」ということです。

これはごもっともなお話しで、何十、何百というお客様情報を手作業で
入力できるはずがありません!


この点はもちろん未来日報もしっかり対応しております。



お客様をがっちりフォロー!離脱や引き抜きを徹底防止!

2015年08月26日(水)



〜前回、「急に社員がやめてしまったら!?引き継ぎ対策できてますか?」の続きです〜


前回、もし営業パーソンが突然辞めることになってしまったら、というお話しでしたが、
そんな場面でよくあるお悩みに未来日報が真価を発揮します。


急に社員がやめてしまったら!?引き継ぎ対策できてますか?

2015年08月20日(木)



実際に起こってほしくはないですが、
諸事情により突然社員が辞めてしまうことは、決してないとはいえません。

そんないざという時のために、常日頃から引き継ぎの準備ができているならいいのですが…
実際、日々業務が忙しい中ではなかなか難しいのではないかと思います。


【新機能追加のお知らせ】スマートフォン用のお客様情報登録・編集画面の実装

2015年07月30日(木)



いつも未来日報をご利用いただきありがとうございます。
今回はたくさんのお客様からご要望をいただいていました以下の新機能を、
未来日報に実装しました。


コツは「習慣化」!全てのタスクを即座に入力せよ!

2015年07月07日(火)



未来日報をご利用いただくにあたって、非常に重要なコツがあります。
それは「やるべき全てのタスクをすぐに入力する習慣をつける」ことです。


どんな些細なことでも全て、すぐに入力するようにしてみてください。
例えば、コピーをするように先輩に頼まれた、とか。
郵送されてきた請求書を上司に届ける、とか。
仕事としてはその人にとっては雑用に分類されるようなことも全てです。

ついつい忘れやすい些細な仕事ほどしっかり対応した時に信頼を得られるものだからです。



[危険]別々の部署から同じお客様へ何度もテレアポしていませんか!?後編

2015年06月16日(火)



〜前回、「[危険]別々の部署から同じお客様へ何度もテレアポしていませんか!?前編」の続きです〜


既に契約している企業から「はじめまして」なんて電話をされたら…
というお話しでしたが、

電話をかけている側は、「あくまでも別の部署」から電話しているという意識なのかも
しれません。しかしそれは自社の都合なわけで、受けている側からすると同じ会社以外の
何者でもない
ですから、やはり相手に失礼ですよね。

CS(顧客満足)の観点からすると、サービス水準が低いと思われてしまいそうです。
差別化が難しいご時世だからこそ、そんな評判は絶対に避けたいところ。

ひょっとすると同じようなことを、自社でもやってしまっているかも…と頭をよぎった方、
縦割りのお客様管理から一歩進んで、お客様情報を集約・並列共有してみませんか?


[危険]別々の部署から同じお客様へ何度もテレアポしていませんか!?前編

2015年06月09日(火)



「テレアポ」

その"業務としての存在感"は単なる販売手法という枠を超えて、
今昔多くのビジネスマンに笑顔、そして涙をもたらしたのではないかと思います。

なんて、なんだか大げさな始まり方をしてしまいましたが、今回はテレアポと
お客様情報管理についてのお話しです。


知らないと恥ずかしい!句読点(くとうてん)の使い方

2015年06月02日(火)


皆さんは句読点(くとうてん)の使い方、特に読点の使い方をちゃんと理解している
自信はありますか!?

小学生の頃に習うレベルの話しではありますが、正確な使い方を忘れたまま、
なんとなく使ってしまっている方もいらっしゃるのではないかと思います。


「マメさ」 = タスク管理力 × 対応速度

2015年05月26日(火)


よく"女性にもてるにはマメさが大切!"なんていいますよね。
これはその通りだと思いますが、ビジネスにおいても基本的には同じではないかと思います。

応答が早く、細かいお願いごとも忘れずにしっかり対応してくれる人は、
職場において女性だけでなく男性からもモテモテになりそうです。


今なお難しい…メールでのコミュニケーションにはご注意を!

2015年05月19日(火)


一日の長い時間をPCの前で過ごすような職場ですと、ついついメールで
コミュニケーションを済ませてしまうことが多くなると思います。

世間ではもう長いこと言われていることではありますが、
しかし、今なおこのメールコミュニケーションに関する問題は日本中で蔓延しているようです。

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